白髭神社〜衰運を払い、道案内をして人生を切り開く

催眠

白髭明神とは猿田彦命の別名です。琵琶湖の西岸、JR近江高島駅の南約2kmにある白髭神社は猿田彦命(さるたひこのみこと)をお祭りしている神社です。国道161号線をはさんで湖中に朱塗りの大鳥居があり、「近江の厳島(いつくしま)」とも呼ばれています。白髭明神とも申しあげ、、延命長寿・長生きの神様として知られます。猿田彦の神様は、また、縁結び・子授け・開運招福・学業成就・交通女全・航海安全など、人の営みごと、業ごとすべての「導きの神」でもあります。猿田彦命(さるたひこのみこと)は、天孫降臨の砌、高天原から降臨した天孫、ニニギノミコトの一行を、アメノヤチマタというところでお迎えした神様です。このように道の先頭にたち、道開く神様としてのお働きをお持ちです。琵琶湖の中でもこのあたりは、特にすがすがしい神気に常につつまれている場所であり、そこにたたずむだけで、身も心も洗われます。白髭神社で、ご祈祷を受けたら、良縁が授かったという人の話をたくさんききます。霊験あらたかなのですね。この神様は、衰運を祓い、邪気を祓い、清々しい状態に回復させてくれるだけでなく、進むべき道を示して、人生の道案内をして下さる神様なのです。 行ってはいけない危険なパワースポット

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